OUR STORY

NIIGATAみらいについて

出会いが視野を広げ、経験が次の一歩につながる。設立の背景と、私たちが目指すこと。

新潟大学生の、将来の選択肢を広げる。

NIIGATAみらいは、新潟大学生が人との出会いや実践的な経験を通して、自分の将来の選択肢を広げるためのプラットフォームです。

企業や社会人との交流、先輩との対話、アイデアへの挑戦などを通じて、自分の未来を考え、一歩を踏み出すきっかけを創ります。

設立の背景

代表の佐藤祐季が、大学1年次からさまざまな社会人と交流してきた経験が出発点です。その中で既存の画一的な就職活動のあり方に疑問を持ち、学生がもっと早い段階から多様な仕事や生き方に触れ、自分の将来を考えられる場を創りたいと考えました。

就職先を選ぶ前に、どんな仕事や生き方があるのかを知る。実際に人と話し、経験し、自分はどうしたいのかを考える。その機会を新潟大学の学生に届けるため、2026年6月にNIIGATAみらいを設立しました。

代表・佐藤祐季の歩み

2001年、新潟県生まれ。大学1年次から社会人との交流を重ね、大学卒業後は大手旅行会社に勤務。2025年に退職し、2026年6月にNIIGATAみらいを設立しました。

2024年、MFJ公認の全日本スーパーモト選手権で全日本チャンピオンを獲得。この競技を通じて、現在アドバイザーを務める坂下和志氏、梅田祥太郎氏と出会いました。

経験を、次の世代の挑戦へ

アドバイザーの坂下和志氏は元・株式会社マックハウス代表取締役。梅田祥太郎氏は株式会社リチェルカ代表取締役で、2019年にIPOに携わった経験を持ちます。

両氏の経営や事業づくりの経験を、学生向けの起業プログラムへつなげます。

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